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モバイルバッテリーを求めて

iPhone6 PlusやiWork7など外出先での電池切れで哀しい思いをしたくないので、モバイルバッテリーを導入。
薄く軽く大容量で大出力が最も望ましいが、それ以上にこだわりたい仕様がある。
それはACコンセントに直接ささり充電およびACアダプタとして機能して欲しいのだ。充電池そのものを充電するのに別途アダプタを持っていくなんてナンセンスだと思っている。
このコンセントプラグが付いているバッテリーは限られていて選択の余地はあまりない。PanasonicやSONYからも発売されているのだが、容量が少なかったり、出力が少なかったりしてイマイチなのだった。
今回導入したのは、長信ジャパン「enep ACL66U606」。6600mAhで出力はDC5.0V/2.2A。USB出力が2口あり2台同時充電も可能。重さは190gで重めな感じ。バッテリー残量表示付きなので、充電タイミングを逃さない。
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もちろんiPhone6 PlusもiWork7も余裕で充電できる。
惜しいのは、USB出力の場所が長方形の本体の長辺側にあること。この類のバッテリーはiPhoneと重ねて持つ場合が多いのだが、その時に長辺側からケーブルが出ていると持ちにくいし、重ねてポケットに入れる時にも引っかかってしまう。ぜひ短辺側にUSB出力口を付けていただきたい。
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